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作品募集

フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」2006

応募〆切 2006年3月23日(木)

Guardian Garden

写真展と写真集で残す
21世紀の「NIPPON」

フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」は21世紀の新しい日本をドキュメントしようとする試みです。若手写真家の眼を通してどんな日本が見えてくるのか、3年間に渡り模索するものです。
ガーディアン・ガーデンでは、1993年より2002年まで人や社会と向かい合おうとする写真を求め、公募展「写真[人間の街]プロジェクト」を開催してきました。その10年間の経験を踏まえ、さらに大きな視点で社会と対峙しようと、2004年からこのプロジェクトをスタートさせました。写真を取り巻く状況が大きく変わろうとする現在、写真の役割を再認識する場、写真を通してこれからの社会を見つめる場にしていきたいと考えています。
2004年、2005年それぞれ5名ずつ紹介してきましたが、いよいよ最終回となる2006年も同様に4〜5名の作品を募集します。あわせて3年間を総括して1冊の写真集にまとめ、広く国内外に発信します。
複雑で見えにくくなった社会を、独自の視点と方法をもって提示、作品化してください。これまでの方法論にとらわれず新しいアプローチで、今の「NIPPON」を見せてください。

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詳細情報
公募展名 フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」2006
テーマ「NIPPON」
応募規定個人制作であること
未発表のもの
1人1件の応募であること
出品料無料
提出内容応募用紙(コピーを2部提出、原本は本人保管)
作品写真(サイズ・点数の規定はなし。封筒や箱にて提出)
応募〆切2006年3月23日(木)20:00
選考員小林キユウ(写真家) 土田ヒロミ(写真家) 鳥原学(写真研究者) 元田敬三(写真家) ガーディアン・ガーデン
提出先・お問い合せガーディアン・ガーデン フォト・ドキュメンタリー「NIPPON」担当 link link
アクセス銀座駅より徒歩5分
住所東京都中央区銀座7-3-5リクルートGINZA7ビルB1
電話03-5568-8818
(※12:00〜19:00 休=土・日・祝)
 

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